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さぶろうべい小松店 coming soon

いや〜忙しい!




なんとか!オープンできそうです!




休みは、娘の卒業式



ちょっと身内の不幸なども重なり




     必死のパッチ!←関西人しかわからん




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おおお!!!あの「さぶろうべい」がお洒落なお店に♪




お隣の「わらい」さん「鎌倉パスタ」さんに食べてもらうと〜




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      おいしい〜〜〜!!!!!




頂きました〜







         星3っつです!



盟友「もりもり寿司」さんも(←横浜そごう 北陸物産展で一緒)





        太鼓判!




手応えを感じつつ




     さぶろうべい!coming soon!!!!


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[ 2017/03/21 06:15 ] さぶろうべい | TB(0) | CM(2)

忙しくてなにより

不幸ごとでの奔走はかなわないけど・・・

貴殿、あれ本当に慰安婦像だと思っているの?
何で売女(ばいた)が裸足で肩に鳥が止まっているか不思議じゃない?

貴殿が赴任する前の事だから知らないかな?
2002年の6月だったかな?
在韓米軍の車両に轢かれて、女子中学生2人が亡くなる事故があった
沈美善(シム・ミソン)ちゃんと申孝順(シン・ヒョスン)ちゃんの2人。

その事故を悼み、芸術家の夫婦が2人の像を作ってアメリカ駐屯地の前に
設置しようとしたのだけど、計画を知った米軍が激怒して中止になった。

像は孝順ちゃんの部分だけが出来上がっていた。
孝順ちゃんは事故当時、事故の衝撃で靴が脱げて裸足
だっそう。
それから孝順ちゃんは飼っていた小鳥をとても可愛がっていた。

本当は、美善ちゃんの部分が出来上がったら、2人が並んで座っている
像になったはずなんだけど。

この像の存在を知った売女商売団体が、慰安婦像に仕立てた。
芸術家の夫婦、最初は意に反すると消極的だったのだけど、寄付金だの
募金だので儲かると味をしめて、慰安婦像ということで大量生産し始めるた。
今じゃ知りもしない慰安婦についての講演までやってのけて、売女成金。
これが事実だよ。

「私は慰安婦でした。」とメディアに出てくる朝鮮ババアたち、彼女たちは
人類史上最高に哀れ。
親に売られ、子や孫に売られて。

慰安婦が裸足で小鳥を肩に載せてるって、脈絡なさ過ぎるでしょう?

おいら、今から20年近く前、カンボジアで親に売られた3歳のベトナム人
少女の売女を見たことがある。
「この子、おしめ取れてるの?」と純粋に思った。

世情不安定な李氏朝鮮時代、親が娘を売ることだって十分に考えられる。
それに今じゃ、経済末期の韓国だもの、子だって孫だってババア売るわな。



[ 2017/03/21 14:41 ] [ 編集 ]

Re: 忙しくてなにより

>レンジさん


ここまで情報があるのに
韓国人はみないの???
パヨクの連中もネットみないの???
国の末期って気づかないの???
一回、民進党支持者とディスカッションしてみたい
蓮舫って、どんな頭の中なの?
蓮舫さん、あなたバカなの?
[ 2017/03/24 07:33 ] [ 編集 ]

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